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2010年-2012年

■2012年

2012年4月22日(日)、沖縄で行われた『美容形成外科を支える現代の名匠』で古山ドクターが「シワを取る、ヒアルロン酸注入、ボトックス注入」を講演しました。 会場は150名以上で溢れかえる状況でした。

 

■2012年

2012年4月11日にホテルニューオータニで『会長特別企画ミニレクチャー』美容外科を志す若き形成外科医のために」で、美容外科医を目指す若いドクターに向けて、ノウハウや経験を武田ドクターの司会により、古山ドクター、中北ドクター、佐藤ドクターらとともに講演しました。会場は立ち見も入れない程聴講者で溢れかえる状況でした。。

主な発表内容
■古山登隆・・・「顔面解剖とフィラー」を講演

■中北信昭
「先天異常と美容外科(特に唇裂鼻と隆鼻術・整鼻術)」
を講演

■佐藤英明・・・「眼瞼手術を行うには何が必要か」を講演


 

■2012年

3月22日〜25日、セブ島で行われた『Asia Pacific Medical Aesthethics Congress』に 古山ドクターが招待され、講演を行ってきました。
フランス、シンガポール、ブラジル、オーストラリアなどの各国から、世界トップクラスの美容外科医が集結し、主にボトックスとヒアルロン酸注入の 技術と今後の可能性についての議論や発表が行われました。
自由が丘クリニックでは、早くからボトックス注入による治療を行ってきた 実績と技術力が評価され、このような国際ミーティングに招待されることもたいへん多くなっており、非常に光栄なことです。



 

■2012年

2月19日、六本木ヒルズアカデミーで行われたボトックスハンズオンセミナーにフランスのドクターラスパルドと共に招待され、講演を行いました。ドクターラスパルドはフランスでのボトックスのガイドラインを作成した中心的なドクターで、4人のモニターに対して、ステージで議論をしながら治療テクニックについて意見交換をしました。

主な発表内容
■古山ドクターとフランスのドクターラスパルドがボトックス注入の実演
を行いました。


 

■2011年
Universal Beauty Seminar
10月17日(月)

2011年10月17日[月]、Steven Liewがオーストラリアから来日し六本木ヒルズで医師向けのBeauty Seminarが開催されました。Steven Liewは「O-g lineを始めとする美の基準について」をプレゼンし、古山理事長は、1200人のアンケートを元にした「美しさについて共に"美"、"Beauty"」という内容でプレゼンを行いました。

主な発表内容
■古山理事長が「美しさについて共に"美"、"Beauty"」を講演



 

■2011年
第34回 日本美容外科学会
9月29日(土)

2011年10月12日[水]、下関で行われたで第29回日本美容皮膚科学会総会学術大会でスペインバルセロナから来日したDr. linigo De Felipeとハンズオンセミナーが行われました。

シンポジウム
■古山理事長が「高濃度ビタミンC点滴で抗酸化作用などに期待」を講演


 

■2011年

2011年9月10日[土]、下関で行われた第29回日本美容皮膚科学会総会学術大会でスペインバルセロナから来日したDr. linigo De Felipeとハンズオンセミナーが行われました。

主な発表内容
■古山理事長が「注入のポイントや診察法」を説明し、実際患者様に対して注入行われました


 

■2011年
2011年1月15日[土]、パレスサイドビル東コア9階マイナビルームAで第110回日本美容外科学会(JSAPS)が開催されました。
シンポジウム2
■佐藤英明ドクターが連名でMRD改善の適応と程度及び、患者の術後不満要因と対策を独自のテーマ「術後不満要因とその対策〜上眼瞼手術のみで可能なのか〜」を講演

シンポジウム3
■中北院長が、連名で腱膜固定法その他(3分のShow & Tell形式)を独自のテーマ「眼瞼下垂他院術後の左右差に対する修正目的で、4年間で計5回の手術を要した症例の検証と反省〜過矯正(眼瞼後退)をいかにして修復すべきか〜」を講演

 

■2010年
Japanese Facial Aesthetics Council Tokyo, Japan
10月9日・10日・11日

2010年10月9日[土]から11日[月]の3日間に、リッツカールトン東京4階 カンファレンスルーム(Room1&2)にて、Japanese Facial Aesthetics Council 会議が開催されました。

主な発表内容
■古山理事長・・・「Botulinum Toxin Type A for the Treatment of Glabellar Lines in Japanese women」

■佐藤英明ドクター・・・「Non-surgical patterns of practice : Lower face」

 


2010年10月7日[木]、グランヴィアホテル京都 源氏の間(東+南)において、第33回日本美容外科学会総会(第109回学術集会)が開催されました。

主な発表内容

■古山理事長・・・「私の考える美容外科の将来像」のモーニングセミナー

レクチャー5「ボツリヌストキシンの適応を広げる」の司会を古山理事長が務めました。


2010年10月7日[木]、グランヴィアホテル京都 源氏の間(東+南)において、第33回日本美容外科学会総会(第109回学術集会)が開催されました。

この学術集会では、Dr.WOFFLES TL WUの「The Role of BOTOX in the 4R approach to Non Surgical Facial Rejuvenation」座長を古山理事長が務めました。


2010年8月7日(土)と8日(日)の2日間にわたり、新宿の京王プラザにおいて第28回美容皮膚科学会総会・学術大会 (東京女子医科大学皮膚科学教室の川島眞教授主催)が開催されました。

主な講演内容
■中北院長(教育講演)・・・「フェイスリフト手術を中心に顔面の老化に対する外科的治療について」

シンポジウム
■ 古山理事長、中北院長に加え、佐藤英明ドクター(北里研究所病院形成外科・美容外科部長)、緒方寿夫ドクター(慶応義塾大学医学部形成外科准教授)が「顔の若返りそれぞれの手法〜その適応と可能性〜」をそれぞれ 独自のテーマで講演。

 


Asia Pacific Facial Aesthetic Council 7月23日・24日
2010年7月、メルボルンで開催された「Asia-Pacific Advisory Board Meeting」に、日本からは唯一人、古山理事長が招待を受け出席しました。

古山理事長の主な発表内容は、ボトックスの基礎研究と応用的手技について、これからの注入療法の可能性等。
 
   
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