遅れてパーティーに出席してきたドクター・アーサー・スヴィットが「ノブ、もう少しワインを一緒に飲もう!」と誘ってくれたので、今回のコーディネータのドクター・ジョン・ロジャース(写真右)とチェアマンのドクター・アーサー・スヴィット(写真左)
総じて今回のミーティングは大変有意義で楽しいものでした。皆さんにNOBU(ノブ)、NOBUと呼んで頂き、フレンドリーでありながら、ディスカッションはとことん行う。まさにプロフェッショナルですね。 そしてもう一つの収穫は、日本のボトックス技術は世界でもトップクラスということも改めて実感できたことです。しかし日本のマーケットそのものは世界と比べてまだまだ未熟であることを謙虚に受け取めなければなりません。
このミーティングに出席できたことで、ボトックスの正しい知識や技術を日本に広めていく使命を改めて感じると共に皆様にもっと満足して頂けるよう、私自身も研鑽を重ねていきたいと思います。