ほくろ(ホクロ)除去ならレーザー治療|美容皮膚科 自由が丘クリニック

東京 目黒区の自由が丘クリニック|美容皮膚科・美容整形外科
ほくろ(ホクロ)の除去
東京 目黒区の美容皮膚科 自由が丘クリニック ホーム
目黒区 自由が丘クリニック キャンペーン&メディア掲載情報
目黒区 自由が丘クリニック 注目の施術
目黒区 自由が丘クリニック 診療科目一覧
目黒区 自由が丘クリニック メンズエステ
目黒区 自由が丘クリニック 料金表
目黒区 自由が丘クリニック ご案内
目黒区 自由が丘クリニック 美容研究所
目黒区 自由が丘クリニック サイトマップ
目黒区 自由が丘クリニック メールマガジン登録
オンライン初診予約
ほくろ(ホクロ)除去について
除去方法 非常に大きな
ほくろでお悩みの方
アフターケア
料 金 ドクターのアドバイス
ほくろ(ホクロ)とは
ほくろ(ホクロ)の説明 ほくろ(ホクロ)
ほくろ(ホクロ)除去方法
ほくろはイボと違い、皮膚の表面ではなく皮膚の内側から出来るものです。そのため皮膚からもり上がった部分だけを削り取っても、完全に除去したことにはなりません。ホクロの直下の皮膚を深く(全層で)取り除くことが原則となりますが、取り方や創の処理の仕方にいくつかの方法があります。
   
くり抜き法
メスを用いて、ほくろとその下の皮膚を丸くくり抜く方法です。皮膚に開いた穴は通常縫合はせず、自然にふさがるのを待ちます(大きいほくろをくり抜いた場合には傷がふさがるのにより期間がかかるため、巾着のように糸をかけて絞り、穴を小さくしておくこともあります)。 ほくろの大きさにもよりますが、傷が完全にふさがるには1〜2週間ほどかかります。次に述べる「切除縫合法」では歪みによる 変形が生じやすい部位(鼻など)に、特に良い適応があります。 最近はレーザー治療で取り除く方法(後述)が主流なので この方法を行うことは少なくなりましたが、レーザー治療に比べて熱損傷が無い、切除した組織の病理診断(皮膚がんの疑いがある場合など)が確実に行えるという利点もあるので、時には実施することがあります。
 
切除縫合法
ほくろとその下の皮膚全層をメスで切除した後、周囲の皮膚を引き寄せて縫合し、傷を完全に閉鎖する方法です。
この方法では、ほくろを完全に除去することが前提なので、再発のリスクがありません。また、くり抜き法のように自然閉鎖を待つよりも、早く確実に傷が治癒するのが大きな利点です。
ただし、切除したあとの傷を無理なく縫い寄せるためには、 周囲の正常な皮膚も含めて紡錘形に切除する必要があります(くり抜き法の様な丸い傷口を縫って閉じようとすると、皮膚のだぶつきにより歪みが生じる)。
そのため縫い傷が直線状となり、その長さはほくろの直径の2〜3倍になります。しかし丁寧に縫合することによって、傷あとは非常に目立たなくなりますし、比較的大きなほくろ(直径5mm 以上)の場合にはくり抜き法やレーザー法ではへこみが残りやすいので、こちらを選択します。
ただし、縫い縮めることでまぶたや唇などが引っ張られて変形する恐れがあるような場合には、あえてくり抜き法(レーザー治療も含む)を選択することもあります。
炭酸ガスレーザー治療
炭酸ガスレーザーは組織中の水分に吸収され、その際に発生する熱によって組織を気化・蒸散します。ほくろだけでなくイボ、ウオノメ、隆起したアザなどの除去にも有効です。
レーザー治療は先に述べた「くり抜き法」に比べ、出血が殆ど起こらないのが大きな利点です。また施術自体も簡単で、比較的短時間で施行できるので、 一度に多数のほくろを除去する場合に最も適した方法と言えます。
   
非常に大きなホクロでお悩みの方
直径1cm を超えるようなほくろの場合、体幹であれば切除後に無理なく縫い縮めることもできますが、顔面では変形を生じたり長い縫い傷が目立つ恐れがあります。 一方くり抜き法やレーザー治療法では、皮膚欠損が大きいと傷が閉じる(上皮化する)のに非常に期間を要し、その後へこみが残ったり赤みが長引く、ケロイドになりやすいなどの問題があります。 そこで、場合によっては皮弁法(周囲の皮膚の移動や回転によって欠損部をおおう方法)や植皮法(別の場所から皮膚を切り取って欠損部に移植する方法)を選択することもあります。
     
 
アフターケア
切除縫合法では、縫い目に緊張がかかっていると傷あとが少しづつ広がって目立ってくることがあるので、これを防止するためしばらくテーピングを行って頂くことがあります。
くり抜き法、レーザー治療法では傷が閉じるまで(10日〜2週間)軟膏を塗り、テープで被って頂きます。またその後は紫外線による色素沈着が大変起こりやすいので、外出時には引き続きテープを貼るか日焼け止めクリームをしっかり使うなどの配慮が必要です。
レーザー治療後は、熱の作用によりしばらく傷の赤みが出やすいですが、アフターケアを丁寧に行えばいずれは消失します。
   
症例写真
炭酸ガスレーザー治療によるホクロ除去
炭酸ガスレーザーでほくろ取り
料金
切除縫合法 90,000円〜(税込94,500円〜)
レーザー治療 10,000円〜(税込10,500円〜)
   
 
3,000円(税込3,150円)
約5分〜約1時間(ホクロの大きさや施術内容により所要時間は異なりますのでご了承下さい。) 
1回目:カウンセリング
レーザー治療の場合には即日施術。手術の場合には原則として後日施行。

2回目以降:手術の場合は 翌日処置
5日目抜糸。レーザー治療の場合は1〜2週間後に再診。いずれの場合もそれ以降、傷あとの経過をみるため、定期検診(1〜3ヶ月毎)をおすすめしています。
     
ドクターのアドバイス
名医によるホクロ除去術
 
オンライン初診予約
美容外科、美容皮膚科の東京 自由が丘クリニックHome二重、目の美容整形鼻の美容整形鼻 修正豊胸タトゥー除去 レーザーボトックス(しわ 治療)しわ(シワ) 治療たるみ 治療たるみ 手術たるみ 顔フェイスリフト部分痩せ エステボトックス 注射ボトックスの失敗 副作用ヒアルロン酸多汗症 治療 ボトックス顔 脱毛ラティース 東京モニター(ヒアルロン酸 ボトックス)下瞼(下まぶた) たるみエラ 小顔整形顎(あご)・エラ削りあご 美容整形ほくろ 除去シミ レーザー治療フォトフェイシャル 東京ビタミン注射・点滴ガン 点滴上瞼(上まぶた) たるみ頬骨 整形薄毛治療(プロペシア) 東京シミ取り治療自由が丘 皮膚科