頬骨、顎(あご)、エラを削る整形手術|東京の美容整形外科 自由が丘クリニック
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エラの骨格修正
ほほ骨の骨格修正
あごの骨格修正
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元のイメージ
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エラが張った輪郭
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頬骨が張った輪郭
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あごが出た輪郭
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あごが短い輪郭
目、鼻、口、これらは全て同じパーツです。頬骨、あご、エラなど輪郭が違うだけで、顔の印象はこんなに大きく変わります。
美容整形を目的に来院される方を見ると、特にご希望が多いものは1:目の修正2:たるみの改善3:鼻の修正などがあります。コンプレックスを解消し、顔の印象をより良く変えるという点で、これらの手術は非常に重要です。しかしより大きな結果を残したいという方の場合、私は骨格修正の手術を行うことを患者さまに提案することがあります。
美容手術を家のリフォームに例えるなら、目や鼻などの手術は壁紙や床の張り替えと言えるでしょう。対して骨格の修正手術は、家の骨組みや間取りそのものを変えてしまうようなものです。内装を変えることに比べ大がかりなものになりますが、全体の印象を変えるという意味では確かな結果を出すことが出来ます。
一方で、骨格修正の手術には一定以上の正確な技術と経験が必要です。
チェーン展開をしている大手のクリニックでは、他科、例えば内科や皮膚科の先生方が二重の手術や鼻へのインプラント挿入を行うこともあるようですが、骨格修正に関しては特に形成外科医としての長い経験と確かな技術が必要になります。骨格修正は大がかりな手術である分、確かに目に見える結果が出やすいものではありますが、その半面リスクがあることもきちんと理解し、カウンセリングを通して自分が信頼出来ると思えるドクターに手術を行ってもらうことが大切です。
中 北 信 昭
自由が丘クリニック院長
形成外科・美容外科/医学博士
元北里大学形成外科准教授。先天性小児奇形の修正手術などで形成外科医としての経験を積み、多くの学会やセミナーなどでも活躍する。美容形成手術のエキスパートとして、大学病院在職時には半年先まで手術の予約が埋まっていた。
技術だけでなくその丁寧なカウンセリングや人柄から、患者さまだけでなくクリニック内のスタッフからの信頼も厚い。
「迷ったときの医者選び(角川SSコミュニケーションズ)」「名医が推す名医(VOGUE企画)」にも選出。
雑誌、メディア掲載
・
最新版「迷ったときの医者選び」美容外科医部門 選出
・
VOGUE「名医が推す名医」選出他、TVや雑誌など多くのメディアに取り上げられる。
骨格の悩みとは?=顔が大きく見える、いかつい印象を与える…
もともとの輪郭や骨格にコンプレックスがある方、または「顔が大きく見える」「ゴツゴツといかつい印象を与える」という悩みを持っている方の場合には、多くの場合「エラ」「ほほ骨」「あご」の骨格修正を行います。
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