小顔、エラやほほ骨の張り、あごの整形、骨格修正なら目黒区自由が丘クリニックへ。
骨格修正TOP
エラの骨格修正
ほほ骨の骨格修正
あごの骨格修正
[イメージ]
頬骨の突出は東洋人に多くみられる骨格的特徴です。頬の骨が突出しているといかつい印象を持たれ、顔の大きさも強調されやすくなります。
頬骨が出て角ばっているように見えるのは、頬骨の前方突出と側面突出のどちらか、またはその両方が原因です。
頬骨の前方突出部分を削る手術は通常、口の中(上口腔前庭)の粘膜を切開してい行うので、体表には傷が全く残りません。
しかし頬骨の側面の張り出しが強い場合には、その部分の骨切り移動術を行う必要があります。これは口腔内からのアプローチだけでは不可能であり、当院における弓部骨切り術では耳前−側頭部の切開で行っています。
頬の前方突出を削る場合は、突出部分への直接的なアプローチが可能(口腔前庭切開)ですが、頬の側面(頬骨弓部)の張り出しに対しては頬骨から離れた場所で切開を行い(側頭部切開)、狭い視野で手術を行うため、良い結果を得るためには多くの経験とテクニックが必要です。
下の絵は手術部位と術後のイメージです。左は骨削り、骨切りの線(赤い部分は削る箇所、緑色の部分は骨切りを行い内側に押し込む部分)、右は術後のイメージとなります。
料 金
施術部位
通常料金(税込)
■
頬骨体部削除(口腔内アプローチ)
700,000円(税込735,000円)〜
■
頬骨弓部骨切り術
1,200,000円(税込1,260,000円)〜
初診料
3,000円(税込3,150円)
手術時間
1〜4時間
麻酔の種類
全身麻酔
入院の有無
有(1〜2日程度)
ダウンタイム(日常復帰時間)
約1週間
※
上記の表はあくまで目安です。手術内容、個人の体質により内容は変わります。
※
腫れ(顔の丸み)が完全に引くには2〜3か月掛かります。
▲このページのトップに戻る
|
骨格修正TOP
|
エラの骨格修正
| ほほの骨格修正 |
あごの骨格修正
|