小顔、エラやほほ骨の張り、あごの整形、骨格修正なら目黒区自由が丘クリニックへ。
美容外科・美容皮膚科の自由が丘クリニック
あごの骨格修正
小顔整形やあごの美容整形、骨格修正なら自由が丘クリニックへ。
あごが出た顔、輪郭です。
エラやほほ骨、あごの均整が取れた顔です。
[イメージ]
あごが長すぎたり突き出していたりすると、顔全体が間のびした印象になってしまいます。このような場合はあご先(おとがい部)の骨切りを行って余分な骨を取り除くことで、すっきりと引き締まったフェイスラインにすることが可能です。
あごが出た顔、輪郭です。 エラやほほ骨、あごの均整が取れた顔です。
エラやほほ骨、あごの骨格整形、美容整形の名医、中北信昭。
長く突き出したあごを修正する場合、軽度であればあご先の骨の表面を削るだけで済ませることもできます。しかし削れるのは骨皮質という骨の表面だけですので、その効果には限界がありますし、削り過ぎると形が崩れてしまう恐れもあります。
そこで当院では通常、骨切りを行って長く突き出た骨の中間部分を取り去り、残ったあご先の骨を固定する方法をとっています(中抜き短縮法)
尚、骨固定には一般的に金属製のプレートやワイヤーが使用されることが多く、その場合、再度固定具を除去する手術が必要となります。
当院では吸収性の骨固定ピンを用いているため、これを取り除く手術を改めて行う必要がありません。
あごの骨格修正、美容整形の中抜き短縮法です。
あごの骨格修正、美容整形の中抜き短縮法は美しく仕上ります。
下の写真は骨切り術により修正を行った症例です。(この場合はエラの縮小手術も併用しています)
あごを骨格修正する前の写真です。
あごを骨格修正した後の写真です。
下図は実際に骨切り術による修正を受けた方のレントゲン写真です。
あごを骨格修正する前のレントゲン写真です。
あごを骨格修正した後のレントゲン写真です。
赤円の中を比較してみると、左の写真(手術前)に比べ右の写真(手術後)では下顎骨先端の長さが短くなっていることが確認できます。
料 金
 施術部位  通常料金(税込)
おとがい骨切り(中抜き短縮)
 1,100,000円(税込1,150,000円)〜
 初診料
3,000円(税込3,150円)
 手術時間
約2時間
 麻酔の種類
全身麻酔
 入院の有無
有(1〜2日程度)
 ダウンタイム(日常復帰時間)
約1週間
上記の表はあくまで目安です。手術内容、個人の体質により内容は変わります。
腫れ(顔の丸み)が完全に引くには2〜3か月掛かります。
あごを短くするならメールで予約を。
あごを短くするなら電話で予約を。
小顔整形やあごの美容整形、骨格修正なら自由が丘クリニックへ。
あごが短い顔、輪郭です。
エラやほほ骨、あごの均整が取れた顔です。
[イメージ]
あごが小さくて後退している場合、一般にはあご先にシリコンを挿入する方法が行われていることも多いのですが、骨が吸収されて変形することもあるので、あまりおすすめできません。
あご先(おとがい部)の骨を骨切りによって前進させることで、異物を
用いることなく、骨格自体を理想に近い形に改善することができます。
あごが短い顔、輪郭です。 エラやほほ骨、あごの均整が取れた顔です。
エラやほほ骨、あごの骨格整形、美容整形の名医、中北信昭。
骨固定には一般的に金属製のプレートやワイヤーが使用されることが多く、その場合、再度固定具を除去する手術が必要となります。
当院では吸収性の骨固定ピンを用いているため、これを取り除く手術を改めて行う必要がありません。
あごの骨格修正、短いあごを長くする方法です。
あごの骨格修正、あごの骨を前に出して長くします。
前進量が多い場合には、二段(階段状)骨切りを行います。
あごの骨格修正、短いあごをより長くする方法です。
あごの骨格修正、あごの骨を前に出して、より長くします。
下の写真は階段状骨切りを行った例です。
あごを骨格修正する前の写真です。
あごを骨格修正した後の写真です。
あごを骨格修正する前のレントゲン写真です。
あごを骨格修正した後のレントゲン写真です。
料 金
 施術部位  通常料金(税込)
おとがい骨切り(前進)
 900,000円(税込945,000円)〜
 初診料
3,000円(税込3,150円)
 手術時間
約2時間
 麻酔の種類
全身麻酔
 入院の有無
有(1〜2日程度)
 ダウンタイム(日常復帰時間)
約1週間
上記の表はあくまで目安です。手術内容、個人の体質により内容は変わります。
腫れ(顔の丸み)が完全に引くには2〜3か月掛かります。
あごを短くするならメールで予約を。
あごを短くするなら電話で予約を。
| 骨格修正TOP | エラの骨格修正 | ほほの骨格修正 | あごの骨格修正 |
美容外科・美容皮膚科の自由が丘クリニック